日々の生活の中に「プチ幸せ」を感じて♪
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今日の夕景

久しぶりに夕景を楽しんだような・・・。

夕焼け空に浮かぶ三日月、

素敵なコラボレーションに魅せられました。


PM5:29
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# by hibikorekouji2-2 | 2018-12-10 18:55 | | Comments(2)

贅沢な冬の一場面

穏やかな日曜日、

美しい早朝の空に誘われて散歩へと出掛けた。


今シーズン初めて出会ったカンムリカイツブリ君、

ちょっと遠かったけどすぐ分かったよ。
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突然目の前を横切った鳥さん、

何が飛んで来たのかと思ったらセグロカモメ君だった。
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既に陽は高くなっていた。

   AM7:32
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終わりを迎えようとしている秋桜に、

寒さに震えしがみついているかのように見えた。

   コメツキバッタ
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既にお腹を満たしていたようで、

カモたちは真ん丸くなって睡眠をむさぼっていた。

   今日のUターン地点
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人の気配にすぐ飛び去ってしまった。

   カワラヒワ
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芦原の葦も葉が枯れ隙間が見えるようになり、

鳥たちの姿を確認しやすくなった。

今シーズン初めて出会ったオオジュリンさん、

この子は女の子かなー。
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   オオジュリン
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青空に映える満開の桜

なんとも贅沢な冬の一場面。
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人気の少ない日曜日の早朝、

お日様のありがたさを感じながら歩を進めた。

そして羽を休めるカモたちの姿に

穏やかな一日のスタートを感じながらの散歩となった。


穏やかな日曜日、プチ幸せ♪


(今朝の散歩   5,525m)




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# by hibikorekouji2-2 | 2018-12-02 15:19 | Comments(4)

「ひょっこりはん」 ~ 柿編 ~


「ひょっこりはん」
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 しているように見えました^^


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# by hibikorekouji2-2 | 2018-11-28 20:06 | Comments(2)

入れ食い状態に鳥さん達は ♪

今日の最低気温は4℃、

昨日は初霜が降り一気に真冬へと突入した。


久しぶりの早朝散歩

晴天ではなかったものの朝焼けに染まった海はやはり綺麗だった。
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丸くて優しい栴檀の実が、

ひな祭りに飾る餅花を思わせた。
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思わぬとの出会いにテンションアップ ♪

何桜なんだろう。
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晩秋の風景に廃船、ちょっと物悲しいような。
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初めて見るジョウビタキの群れ(と言っても5~6羽ですが^^; )、 

なかなかいい所に留まってくれません。

留まった!と思ったらすぐ飛び去ってしまった。
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久々に出会ったカワセミさん、

大きな魚をゲットしてました。
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サギと鵜が大集合、

ここでは珍しい光景だ。
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大集合の理由が分かった。

潮が引いた河口は沢山の魚がいたようで、

入れ食い状態でサギたちは食べるのに大忙しのようだった。
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大漁で満腹になったであろうサギたち、

見ているこちらもホッコリ気分で満腹になった。


ワンの介護で散歩はままならないものの、

それが故の贅沢な朝時間を過ごすことが出来た。


久々に出掛けた朝散歩、プチ幸せ♪


(今朝の散歩   6,075m)



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# by hibikorekouji2-2 | 2018-11-25 18:17 | Comments(2)

巨石が並ぶ弥山山頂へ

< 続編 >


分岐点の仁王門(下の矢印) 目指して下り始めた。
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登って行く時には気づかなかった仁王門

しっかりと確認した。
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干満の岩、どんな岩が見られるのだろうか。
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   大日堂
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大日堂脇を登って行くと、左手に干満岩が見られた。
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調べて見ると、

   その名の通り、側面にあいた直径10㎝程の穴に溜まった水が

   潮の満ち引きに合わせ上下すると言われている。

   さらにその水には塩分が含まれているとか。

   岩穴は標高500mの地点にあり、

   いまだに科学的な証明がなされていない不思議な現象だ。

そうです。


弥山山頂(535m)に到着。

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展望台より見下ろす山頂には巨石が並び、

不思議な光景が広がっていた。


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ロープウェイの駅が小さく見えていた。
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展望台より昼食をとった駒ヶ林を望む。
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前回登った時には、

あの大きな岩山へはどこから行くのだろうか。

私でも行けるのだろうかとずっと気になっていたのだが、

まさかランチタイムをあの岩の上でとれるとは思ってもいなかったので、

テンションが上がっていた。



弥山山頂より下山開始、

潜ってきた岩を振り返る。

   くぐり岩
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弥山本堂の前にある霊火堂には、

806年に弘法大師が修法を行った際の霊火が、

1200年以上たった今も「消えずの火」として燃え続けている。
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1929年に天然記念物に指定された「弥山原始林」

の中を下って行った。
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紅葉谷公園に到着、

紅葉も終盤となっていたがなんとか愛でることが出来た。
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美しい秋景色を堪能し、

フェリー乗り場へと向かった。


今回は寄れなかった千畳閣を見上げた。

  1587年、豊臣秀吉が戦没将兵の慰霊の為に大経堂として建立した。

  畳857枚分の広さがあることから「千畳閣」と呼ばれるようになった。

  秀吉の死により途中で工事が中止され、

  板壁も天井の板もない未完成の状態のままとなっている。 Wikipedia より
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遠目に五重塔を眺めながら。
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宮島に着いたとき満ちていた潮は引き

鳥居の周りには大勢の人の姿が見られた。
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潮が引いた厳島神社はちょっと寂しそうに見えた。
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全員脱落することなく登山を終え、帰路についた。



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# by hibikorekouji2-2 | 2018-11-23 19:33 | | Comments(6)